suzuki.jpeg 鈴木太一様
男性 61歳
電子書籍販売・ネットショップ営業

「ネットde悠々倶楽部」を知ったのは わたしが情報ビジネスで起業してまもない時期でした。

へえ〜 40歳以上限定の倶楽部!

当時は、起業は果たせたものの一人ぼっちでとても不安な毎日でした。 そんな折ですから、わたしには入会決意の思考期間などまったく 必要ありませんでした。

どんな仲間たちと出会えるのだろうか?
わくわくドキドキしながら会員の自己紹介欄を覗きました。

なんと、私より年配のかたも随分と多いではありませんか。

同世代でのふれあいを楽しみに入会したかたもいる。
ネットビジネスを一から学ぼうと入会したかたかたもいる。
リアルの事業をネットを生かして拡大をしようとしているかたもいる。
さらに、すでにネットビジネスで活躍されているかたも大勢・・・・

「ネットde悠々倶楽部」にはすでに多くのコミュニティが立ち上がっています。


趣味、グルメ、自己啓発、音楽などそれぞれの目的に合った交流の場が開けています。
もちろん、ネットビジネス系はこの倶楽部には欠かせないコミュニティであり、
ジャンルもさまざまに存在しています。


そして、驚くのはなんといっても仲間が一つになる日記です。
心が和む日記、思いっきり笑いこける日記、熱く、熱くビジネスを語る日記。
目的や思いの違うそれぞれが我も我もと長蛇のごとくコメントを書き残すのです。

助け合い励まし合って、大きくビジネスを成長させる仲間がいる。

素晴らしい講師を囲んでのセミナー、勉強会、懇親会。

月額たった1,000円という負担をまったく感じさせない会費で、多くの友を得て、
多くを学び、ネットビジネスを大きく成長させることができた「ネットde悠々倶楽部」は
わたしにとってはかけがえのない倶楽部です。


主宰者より

鈴木氏は、「ネットde悠々倶楽部」の会員の中で、販売に関するコラボレーションをされて販売実績を上げられました。

また、「ネットde悠々倶楽部」に入られてから、一般向けのセミナーをはじめて行うなど精力的に活動されています。


photo-mori.jpg 森様
男性
ソフトウェア開発業

sentanこと、先端ビジネス研究所の森です。

竹原さんと協業させて頂いた「アドサイト・プロ」では悠々倶楽部の多くの方にお世話になっております。

まず、私の自己紹介をさせて頂きます。


2002年に、21年間勤務した大手コンピュータメーカを退職して独立しました。


独立前は、インターネット関連事業の企画立案担当だったこともあり、従来にないアイデアでネットビジネスを始めれば何とかなるだろうと安易に考えておりました。


しかし、当たり前ですが、組織の一員として働くことと、何から何まで自分ですべて行わないと物事が進まない立場では天と地ほど違います。


そのため、独立後もしばらくは企業向けの請負仕事を中心にやっておりました。

昨年8月に「ホームページビギナー」の前の商品で初めて一般ユーザ向けのビジネスを行いましたが、結果は芳しくありませんでした


ビジネスはその全体像を見据えた用意周到な戦略がないと成功させることは難しいものです。

失敗を通じて、頭ではなく身体で理解できたと思います。


今回の「アドサイト・プロ」で竹原さんと協業できたことは私にとってはとても幸運なことでした。


竹原さんは戦略家であり、深謀遠慮の方なのでとても頼もしいビジネスパートナーです。


「アドサイト・プロ」の開発にはとても苦労しましたが、竹原さんにいろいろサポートして頂いたおかげで、なんとか第一ステップをクリアできたと思います。

先日、「アドサイト・プロ」の一般販売に伴い、購入者の方に推薦文をお願いしたところ、予想以上に多くの方から素晴らしい、心のこもったメッセージを頂きました。


サラリーマン時代には、直接お客様に接する仕事ではなかったために、ほとんど経験がなかったのですが、お客様に喜んでもらうことが仕事の一番の報酬であることが実感できました。


経営コンサルタントの野田宜成さんの【野田宜成の仕事観】というYouTube動画の中に以下の一節があります。

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仕事、商売は、すごく幸せになれるもの。。。

なぜなら、「ありがとう」と言われお金をいただける唯一のもの

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うっちぃさんも仰ってました、「楽をすること」と、「楽しいこと」は違うと。


ホントにそうですね。

2006年の国民1人当たりの名目GDPで日本は世界18位だそうです。

1993年には第2位でした。


まさに「日は沈む」といった状態であり、経済的な活力が乏しくなっているのは明らかです。

このままだと、日本のあちこちが夕張のような状態になる可能性があります。

私は大企業にいたせいか、ずっと以前から本来もっと自由な経済活動に参加すべき人々が企業に囲い込まれて、国全体の活力が失われているのではないか、と感じていました。


開かれた市場の中で、商品やサービスの供給者として個人がもっと活発に活動しないと経済の拡大再生産(好況)がもたらされることはないと思います。


市場が求めているのは新しいユニークな商品です。


多くの官僚化した組織は、本来市場が求める独創的な商品を供給できずに、既存マーケットでパイを奪い合うレッドオーシャンでの競争に甘んじています。


まずは、副業レベルからでも個人がもっと市場に直接参加すべきだと思います。

ネットde悠々倶楽部は「経済的余裕を実現するための」手段の提供や支援も行っています。

「アドサイト・プロ」は、例え初心者であってもWebサイトを資産にする方法をご提案しています。


「アドサイト・プロ」はアドセンス専用のサイト制作システムです。


これを使えば、初心者でも竹原さんが設計した素晴らしいサイトを短時間で作ることが可能です。


Googleアドセンスはサラリーマンがビジネスを始める上で非常にリスクが少ないのでとてもおすすめです。


将来、自分のサイトが立派な広告媒体に成長したら、アドセンスよりも高収益なビジネスに転用することも可能です。


あるいは、Webサイトを売買するマーケットも成長しており、将来高値で売れる可能性もあります。

竹原さんがアドセンスで勧めている方法は、集客力のあるWebサイト構築の本来あるべき姿、それを業とするWebマスタがやるべきことを基本にしています。

これはアドセンスだけでなく、すべてのネットビジネスに活かせる、高度な「Webリテラシー」と言えるものです。

このような再現性の高い方法で、「3か月で大きな収益を達成したこと」にとても大きな価値があります。

短期的な効果しかない、ネットによくある裏ワザ的なものとは全く別次元のものです。

おそらく、現時点でのベストプラクティスだと思います。

サイト作りの基本を習得して、サイト作りに取り組めば、誰でもWebサイトを「資産化」し不労所得を手にすることができるようになります。

最後は少し宣伝めいてしまいましたが、アドセンスをやるなら、「アドサイト・プロ」をお使い頂くことが最善の方法だと信じております。

「アドサイト・プロ」で年金を作りながら、日本を活性化させましょう ^^)

happy.jpeg 茶谷清志様
男性
セラピスト ライフデザインコンサルタント

40歳以上の"大人"が、楽しく集える倶楽部だと思います。
私は、ネットビジネスとリアルビジネスの融合がテーマでしたが、悠々倶楽部に入ってから、その目的は思っていた以上のスピードで実現しています。

悠々倶楽部ではリアル社会やネット社会で活躍されている各分野の専門家との交流が自然に出来ます。私の場合も、そこから一気にビジネスのスピードが上がりました。

またベクトルの近い同年代の仲間が大勢いますので、互いに刺激し合いながらモティベーションを維持していけるのも良いですね。懇親会では、同年代ならではの親近感もあって、いつも結構盛り上がります(笑)

主催者より:
茶谷氏は「ネットde悠々倶楽部」のSNSの中でホームページの作成依頼が得意な方を探し、実際に業務委託されています。現在の氏のホームページは「ネットde悠々倶楽部」会員が作成したものです。
また、懇親会を積極的に利用し、懇親会場で積極的に出席者に質問したり、意見を求めたりして、展開しているビジネスの販売戦略、広告戦略などに活かし、実績をだされています。

SNS内のコミュニティでの会員様の実績です。

人生いちど様(インド関連コミュニティ):
今までのビジネス経験を活かし、インド関連のコミュニティを立ち上げられています。
ランチ会など情報交換も積極的に行われ、会員主導のコミュニティとして盛り上がっています。

momoga43さん(Seesaaブログカスタマイズ):
初心者向けにSeesaaブログのカスタマイズのコミュニティをSNS内で立ち上げられました。
ネットde悠々倶楽部会員の要望や質問を聞きながら、必要事項を回答、更新されています。
このコミュニティに助けられた会員様も多いようです。